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2026.02.01
スタッフブログ
伊田屋新プロジェクトのブランド名が決まりました。
こんにちは。伊田屋広報の足立です。伊田屋の新たなプロジェクトはご存じですか?これまで私は広報として、既に建てられた家を色々な角度と私なりの視点で魅力を発信してきましたが、今回のレディースプロジェクトでは、設計士さんと同じ目線を意識しながら家づくりに携わっています。何もない空間や、既に完成された暮らしの中に価値を見つけ、それを形にし、伝えたいという思いから“Kurasu+(クラスタス)”が出来ました -
2026.01.31
スタッフブログ
只今、沈下修正中
建物の沈下・不陸を調整します! 皆様こんにちは。伊田屋の川瀬です。日々、慌ただしく走り回って奮闘しています。弊社では、建物の沈下修正工事・移動(曳家)工事も手掛けています。あまり馴染みのない工事ですが、古くから必要とされてきた大切な工事です。どんな時に必要とされるかと申しますと、建物の沈下・震災後の復旧・道路拡張に伴う移動・建物の耐震化など多種多様です。大切な建物を壊さずに残すこと・次の -
2026.01.30
スタッフブログ
寝室は何帖が理想?家族構成やライフスタイルによって6~8帖がベター
家の間取りを検討される際、意外と悩まれるのが主寝室の広さです。「一日の疲れを取る場所だから、できるだけ広くしたほうがいい?」「でも、他の部屋とのバランスも気になる……」お客さまからは、さまざまなお悩みが聞かれます。実は、寝室の考え方は昔と今で大きく変わっています。今回は、伊田屋での実例をもとに、家族構成やライフスタイル別におすすめの寝室の広さをご紹介します。◆昔の寝室は“広さ重視”だった少し前まで -
2026.01.30
スタッフブログ
給湯器交換は10年を目安に。
皆様こんにちは。伊田屋でリフォーム営業・メンテナンスを担当しております服部と申します。日々メンテナンスの対応をしている中、最近給湯器の故障によく出合わせます。突然お湯が出ない、特に寒い冬場にお風呂に入れないという事は、家族の生活に大ダメージです。故障の原因の多くは、10年以上使用し続けている経年によるものです。電化製品交換は10年が一つの目安。給湯器も同様です。給湯器エラーが出て、そのまま放置する -
2026.01.29
スタッフブログ
春に向けてのリフォームを考える。
伊田屋リフォーム営業の吉田です。僕は今、春に向けてバイクの免許を取得する為に教習所へ通っています。春にはツーリングに出かけたりと、今から考えると心がワクワクします。 春は新しく学校へ進学したり、新社会人として会社へ就職したりと、身の回りでも何かと変化があると思います。そういった新しい環境を迎える前にご自宅のリフォームを考えてみるのはいかがでしょうか。 【おすすめリフォーム案】お -
2026.01.28
スタッフブログ
【モデルハウス 平屋計画!?】
皆さんどうもこんにちは。株式会社伊田屋 工務部の平子です。昨年完成しました、南鶉12-J棟、福寿間島9-F棟に続き現在、羽島市竹鼻町狐穴にて平屋のモデルハウスを誠意制作中です。状況写真です!【改良工事】工法はCPP工法。鋼管杭で地盤補強【基礎工事(鉄筋組】配筋の検査も終わり、これから基礎コンクリートの打設です。今回はここまで!!上棟は2/19を予定。それまでにプレカットや建材の数量、水廻りの仕様の -
2026.01.27
スタッフブログ
吹抜と階段を彩るデザイン手すり
皆さまこんにちは。株式会社伊田屋の工務の勝本です。今回は、吹抜けや階段手すりのデザイン手すりをご紹介いたします。デザイン手すりはシンプルな中にも存在感があり、空間に抜け感と立体感が生まれます。手すりは安全性が求められる部分ですが、デザイン性をプラスすることで、お家全体の印象がぐっと引き締まります。日常の動線の中で、さりげなく目を引く仕上がりとなりました。デザインにこだわった住まいづくりをご検討の方 -
2026.01.26
スタッフブログ
マンション浴室改修工事 進行中
皆さまこんにちは。 株式会社伊田屋の工務の安福です。今回は、施工中のマンションの浴室のリフォームを紹介します。マンションにお住まいの皆様、浴室のリフォームで困っていませんか?マンションは「鉄筋コンクリート造」で、間取りによってはユニットバス等に交換する事が難しい場合があります。「古くなった浴槽や壁のタイルをキレイにしたい!!」こんな要望があれば、伊田屋にご相談下さい。 実は、タイルの上か -
2026.01.25
スタッフブログ
理想の間取りって?
こんにちは!設計部の島邉です!家づくりを考え始めると、ほとんどの方が一度は「理想の間取りって何だろう?」と悩まれると思います。SNSや雑誌には素敵な間取りがたくさんあって、見ているだけでも楽しいですよね。でも実は、そのまま真似をしても、自分たちの暮らしにぴったり合うことは意外と少ないものです。家族構成や生活リズム、今の暮らし方、そして将来の変化まで考えていくと、正解の間取りは一つではありません。当 -
2026.01.24
スタッフブログ
もうすぐオープン一宮市開明2B棟モデル
皆さまこんにちは。株式会社伊田屋設計の佐伯です。凛とした存在感を放つ、洗練された外観無駄をそぎ落とした、静かな存在感のある外観デザイン街並みにすっとなじみながらも、思わず目を引く佇まい。今回のモデルハウスは、凹凸のある立体的なフォルムと、落ち着いたダークカラーでまとめた外観が特徴です。箱を重ねたようなシンプルな構成にすることで、装飾に頼らず、建物そのものの「かたちの美しさ」が際立つデザインに。直線


