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2023.10.05

スタッフブログ

読書の秋!お家の中で本棚はどこに造ったらいい?

こんにちは。
岐阜県全域と愛知県北部で分譲住宅や、自由設計の住宅を販売している伊田屋です。

秋といえば…「読書の秋」。
漫画や小説など、この季節に新しい本を読んでみてはいかがでしょうか。
ということで、今回は本を片付けるために欠かせない「本棚」についての話題です。

皆さんのご自宅には、どのぐらいの本がありますか?
スタッフに聞いてみると、雑誌程度で本はほとんどない(電子書籍を買う)人もいれば、学生時代から集めた漫画を多数所持している人もいました。

家にたくさん本があり、今後も購入予定があるなら造り付けの本棚がおすすめです。
お家に合わせたぴったりのサイズで、高さもご自由に決められますし、可動棚にしておけば、本のサイズに合わせて本棚をアレンジできます。
蔵書が常に見える状態にしたいなら、リビングや廊下に造ってはいかがでしょうか。

逆にあまり本に触れられたくない方や、日焼けが気になる方は、収納の中に本棚があるといいですよ。蔵書の量にもよりますが、後から市販の本棚を設置するだけで十分だと思います。

お客さまからは「本はあまり持っていないけれど、小物やアートを一緒に飾りたい」という声も聞かれます。
インテリアを兼ねるなら、造り付け本棚の方がお部屋の内装と合わせて造れるので、よりおしゃれになりますよ。

本棚にもいろいろな選択肢がありますので、皆さんにとってベストな本棚が見つかりますように。