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2026.03.02
スタッフブログ
注文住宅で失敗しないために
皆さまこんにちは。株式会社伊田屋不動産部の河尻です。以前家が建てられる場所についてお話ししましたが、本日は土地についてお話しします。あなたは土地の大きさを購入前に決めていますか?土地は大きければ良いとは限りません。土地が大きければ固定資産税も上がりますし、庭の手入れも大変になります。また、実際に大きい土地を買ったけど、思ったより使いづらいスペースが多いと後悔される方もいます。自分たちがどんな家を建 -
2026.03.01
スタッフブログ
NEW OPEN!新規物件のご紹介
こんばんは。伊田屋広報の足立です。2月よりオープンした物件をご紹介いたします。📌一宮市開明「木の温もりに包まれるナチュラルモダンの家」 土地面積/174.37㎡ 延床面積/127.93㎡物件の詳細はこちら📌羽島市福寿町間島「光と畳のある平屋暮らし」 土地面積/214.91㎡ 延床面積/106.41㎡物件の詳細はこちら📌大垣市世安町「落ち着いた色調がかわいい外観の家」 物件詳細はこちら -
2026.02.28
スタッフブログ
家賃を払い続けるか、家を持つか迷った話
「このまま家賃を払い続けるのがいいのか、それとも家を持った方がいいのか…」これは、子育て世代のお客様から本当によく聞く悩みです。お子さまが生まれたり、成長していく中で、「もう少し広い家がほしい」「周りを気にせず暮らしたい」と感じ始める方が多くなります。一方で、住宅ローンへの不安や将来のお金のことを考えると、なかなか一歩が踏み出せないものですよね。実際には、“今すぐ建てる”と決めて来られる方はほとん -
2026.03.12
スタッフブログ
モデルハウスで「自分好み」の広さを知ろう!
モデルハウス見学というと、間取りやデザイン、設備に目がいきがちですが、実は大切なのが「自分たちにとって心地いい広さ」を知ることです。図面やSNSの写真だけでは分からないのが、広さの“感覚”。モデルハウスを実際に歩いてみることで、「好き」「落ち着く」「ちょっと広すぎるかも」といった感覚が自然と見えてきますよ。◆リビングはどのくらいの広さが好き?「リビングはできるだけ広くしたい」と考える方は多いのです -
2026.03.05
スタッフブログ
同じ分譲地内でも土地の広さが違う!?メリット3選
家づくりを考え始めたとき、「分譲地の土地はどれも同じくらいの広さ」というイメージを持たれている方もいらっしゃるかもしれませんね。実は、伊田屋の分譲地では同じ分譲地内でも土地の広さがさまざま。60坪前後のものから、130坪を超える土地まで幅広くご用意しています。なぜ広さが違うのかというと、お客さま一人ひとりの暮らし方やご要望に合わせて、土地選びの選択肢を増やしたいと考えているからです。今回は、土地の -
2026.02.27
スタッフブログ
【決算建売大商談会 開催中】今がチャンスです!
■【決算建売大商談会 開催中】今がチャンスです!皆さま、こんにちは。株式会社伊田屋 営業の藤井です。現在、伊田屋では毎年恒例の「決算建売大商談会」を開催しております。2月初旬よりスタートした本キャンペーンですが、大変ご好評をいただき、今月はすでに8棟のモデルハウスをご成約いただいております。誠にありがとうございます。人気物件から順にご成約となっておりますので、ご検討中のお客様はぜひお早めにご来場く -
2026.02.26
スタッフブログ
1階、2階トイレの選び方|用途に合わせて上手に選ぼう
2階建ての家を建てる方の多くが、1階と2階それぞれにトイレを設置されます。もちろん、必ず2カ所必要というわけではありませんが、夜中にトイレへ行くために階段を上り下りするのは、意外と負担になるものです。小さなお子さまがいるご家庭や、ご高齢のご家族と同居される場合は、特に2カ所あると安心です。ただし、1階も2階も同じグレードのトイレを選ぶと、費用が高くなりがちです。トイレは「どこで」「誰が」「どれくら -
2026.02.19
スタッフブログ
子ども部屋インテリア|成長した後を考えた計画を
家を建てるとき、子ども部屋は「今の年齢」に合わせて考えがちですよね。「まだ子どもが小さいから、かわいい部屋にしよう」「もうすぐ小学生になるから、学習机を置けるようにしたい」このように考えて、子ども部屋を計画することが多いと思います。もちろんそれも大切ですが、子ども部屋は高校卒業、場合によっては大学卒業まで使う、意外と長い時間を過ごす場所です。だからこそ、“今”だけでなく、“成長した後”の姿も思い浮 -
2026.02.12
スタッフブログ
冬こそ気になる室内干し|室内干しはどこに造るのが正解?
冬になると、洗濯物が乾きにくくて困る…そんな声をよく聞きます。最近は共働き世帯が増え、洗濯は夜や早朝にまとめて行うご家庭も多くなりました。その流れで、「外に干さない」「基本は室内干し」という暮らし方も、一般的になっています。実際、伊田屋で家づくりをされるお客さまの多くから、「室内干しスペースが欲しい!」といったご要望をいただいています。◆なぜ室内干しが必要とされているのか天候を気にせず干せること、 -
2026.02.05
スタッフブログ
2026年に家を建てたい! 初心者さんが最初にすべきこと
お正月気分も落ち着いてくるこの時期、「2026年こそは家を建てたいな」と考え始める方も多いのではないでしょうか。家づくりは、思い立ってすぐ完成するものではありません。土地探し、住宅会社選び、資金計画、プランづくり……。やることが多いからこそ、最初の一歩をどう踏み出すかがとても大切です。今からスケジュールをイメージして、テンポよく家づくりを進めていきましょう。◆モデルハウスを見学してみる家づくりを考


